Livesense

CSRの取り組みCSR INITIATIVES

リブセンスの取り組み

組織統治 社会全体

多くのステークホルダーの方々に支えていただいている企業として、また東証一部上場企業として、広く社会から信頼される存在であるために、適正な意思決定や組織運営、情報管理を行うべく各種規定を定めた上で、定期的な社内研修を実施する等、全社で取り組んでおります。

人権・労働慣行 従業員

採用や人事評価・配置等における、決して人権侵害や差別することのない公正な遂行、ダイバーシティに配慮し、全従業員が各自の能力を最大限に発揮できる職場づくりに取り組んでおります。

リブセンスの組織・文化形成

環境 社会全体

オフィスの消費電力削減や備品購入時のエコ製品選択、紙使用の削減、ゴミの削減・分別・リサイクル等、事業運営上の環境課題について一歩ずつ取り組んでおります。

公正な事業慣行1 お客様企業提携・外注等お取引企業

企業様とのご契約にあたっては、反社会的勢力関連や与信面等、適宜社内で定めた事前のチェックを事業部門と管理部門で二重に行い、適正かつ公正なお取引ができるよう取り組んでおります。

公正な事業慣行2 株主・投資家

国内外の機関や個人の株主・投資家の皆様に対し、積極的かつ継続的なIR活動を行なっております。

IR情報

消費者課題 サービス利用者(求職者等)お客様企業

運営サイトにおける人権侵害・差別的表現の確認・削除、適切かつ有用な求人等の情報提供及びマッチング、迅速なサポート対応等、安心安全なサービス運営に取り組んでおります。

また、定期的にユーザー満足度調査を実施する等、サービス品質向上に努めております。

さらに、安定的にインターネットサービスをご提供すべく、複数箇所でのサーバ設備利用や日々のデータバックアップ、外部コンサルティングを活用したシステムメンテナンス等、常時リスク管理に努めております。

コミュニティへの参画及びコミュニティの発展 社会全体

リブセンスは、「あたりまえを、発明しよう。」というビジョンのもと、社会の発展や問題解決に貢献でき、永く多くの人々から必要とされる事業を手がけるべく、既存事業の運営および新サービスの開発を行っています。

また、リブセンスは大学生ばかり4人で創業し、2012年10月、社長の村上が25歳の史上最年少で東証一部へ上場した会社です。こうした経験を活かし、大学や官公庁等での講演など、次世代起業家の育成に繋がる活動も行なっております。

また、エンジニアを中心に、他のIT関連企業と積極的に交流の場を設ける等、業界全体としての技術力向上に取り組んでおります。

リブセンスの起業家育成支援貢献活動