私たちの社会への責任

CSR

私たちの社会への責任

CSR

事業における“リブセンスらしさ”と
共鳴するCSR活動へ。

私たちにとって、CSRの活動は特別なものではありません。なぜなら、社会に存在する課題こそが私たちのビジネスアイディアの源泉であり、課題解決に向けた継続的な活動の仕組みとして、事業は最も有効なシステムであると考えるためです。
その一方で、現実に見聞きする課題の中には、深刻でありつつマーケットとしては成立しがたいという性質のものも多くあります。私たちは、企業の社会的責任を果たすにあたって、学生起業という会社のルーツ・事業領域とのシナジー・拠点とする地域への貢献などを踏まえた「リブセンスらしさ」を大切に、私たちならではの方法で、積極的な事業外活動に取り組んでいきます。

代表取締役社長
村上 太一

次世代イノベーター支援 Supporting
Next Innovator

2006年のLIVESENSE設立にあたっては、早稲田大学のビジネスコンテストと、その後の支援に大きな力をいただきました。社会から受けた恩を、また次の世代へとつないでいくのが私たちの責務であり、喜びです。
会社として、特に代表の村上自らが率先して、ビジネスコンテストや起業家志望の学生イベント等に参画し、次世代のイノベーターとなる方々への種々のサポートを実施しています。受け継がれる正のサイクルが、日本のビジネスを活性化してゆく一助となることを願います。

  • Loohcs結晶大会に審査員参加!

    東京大学・伊藤謝恩ホールで行われたLoohcsサマープログラム結晶大会に、代表の村上が審査員として参加しました

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  • MAKERS UNIVERSITY U18ゲスト登壇!

    MAKERS UNIVERSITY U18「THINK BIG CAMP」に代表の村上がゲスト登壇し、約3時間にわたって高校生たちとの熱いダイアログセッションを繰り広げました。

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ITを通じた地域活性 Vitalize
Local Community

本社を置く東京都、そして地方支社を置く宮崎の地で、当社の事業基盤である情報技術を活かした活動を行っています。インターネット社会が生き生きと、健全に機能しうる社会に向けて、事業アセットを活かした多面的な貢献を試みます。

  • 小学生向けプログラミングワークショップ「Hour of Code 宮崎」開催!

    昨年12月に宮崎市で小学生向けプログラミングワークショップ「Hour of Code宮崎」を開催しました。Hour of Codeは世界180 カ国以上、4 億5,000 万人の子どもたちが体験してきたプログラミングワークショップで、宮崎での開催は初となりました。

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  • FCP×フローレンス「Gift」ブース出店!

    1月27日に南青山で行われたチャリティイベント「Gift」にブース出店しました。 Giftは、wajaが運営するファッションアイテムの寄付を通じた社会貢献ができるサービス「FCP」とフローレンスのコラボによって実現した働く女性を応援するトークイベント。社員が愛用していた洋服を展示し、FCPに寄付しました。

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働く従業員への支援 Supporting
Employees

「幸せから生まれる幸せ」という理念、「あたりまえを、発明しよう。」というビジョンのもとに集まった従業員が、それぞれの才能を開花させ、モチベーション高く働き続けられる職場づくりを目指しています。新しいチャレンジを奨励する人事制度、ライフステージに合わせた勤務体系、それらを常に刷新し続ける仕組み。人の幸せを追求する企業として、私たちは私たち自身の幸せや、未来の仲間たちの幸せも考え続けていきます。

  • 社員の情熱を後押しし、イノベーションを創出する「EGG」始動!

    「ビジネスの基本は問題解決である」。リブセンスが創業から今日まで一貫して大切にしている考え方です。EGGは、そんな考えのもとに毎年開催されている社内で新規事業のプランを募るコンテストで、これまでにもEGGからいくつかの新サービスが生まれてきました。

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  • 本社オフィスのリノベーションで働きやすいオフィス環境を追求!

    昨年6月に本社オフィスをリノベーションし、抜いた天井の開放感と木材の温かみのあるオープンスペース「コラボレーションラウンジ」が誕生。社内外の打ち合わせなど多様な使い方ができるワークスペースとして生まれ変わりました。

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