Livesense

よくいただくご質問FAQ

企業情報・事業内容等について

リブセンス設立の経緯を教えてください。
創業者である村上太一は、早稲田大学1年生の時に実施された「ベンチャー起業家養成基礎講座」のビジネスプランコンテストにおいて、現在当社が運営している成功報酬型アルバイト求人情報サイト「ジョブセンス」のベースとなるビジネスプランを発表し、最優秀賞を獲得いたしました。その後、株式会社大和総研やインターネット関連ベンチャー企業でのインターンシップを経て、2006年2月(村上が大学1年生、19歳の時)にリブセンスを設立いたしました。
リブセンスという社名には、どのような意味があるのですか。
リブセンス(Livesense)には、Live(生きる)sense(意味)という意味があります。
社名に込めた想い、経営理念につきましては、こちらのページをご覧ください。
従業員について、現状の人数や部門別構成、平均年齢、今後の採用計画を教えてください。
2016年12月末現在、従業員数は、正社員254名・アルバイト・派遣社員161名です。
部門別の従業員構成(本社・正社員のみ)は、システムエンジニア・プログラマー、デザイナー:45%、プロデューサー・ディレクター:12%、Webマーケティング:6%、カスタマーサポート:5%、営業:23%、管理:9%となっており、技術部門が多いのが特徴となっております。正社員の平均年齢は、31.2歳です。
今後の採用につきましては、優秀な人材を確保することが成長のポイントであると考え、エンジニアを中心に積極的な採用活動を行ってまいります。
当社の採用情報は、こちらをご覧ください。
リブセンスは何をしている会社ですか。
リブセンスは、主に求人・不動産の領域においてインターネットメディアを運営しております。
詳しくはこちらをご覧ください。
求人や不動産などの領域では、他にも同じような内容を掲載するウェブサイトがたくさんありますが、リブセンスのサイトは何が違うのですか。
リブセンスが運営するサイトは、「成功報酬型」のビジネスモデルである点が特徴となっております。
リブセンスの求人広告・不動産広告のサービスでは、掲載費用を最初に頂くのではなく、応募者の採用や不動産物件へ問合せなどの「成果」が得られて初めて利用料(成功報酬)を頂戴しております。また、成功報酬の一部を採用・入居祝い金として、採用や入居が決まったユーザーへ還元しております。
詳しくはこちらをご覧ください。
「成功報酬型」の場合、情報を掲載する企業にとってどのようなメリットがありますか。
従来の掲載課金型情報サイトの場合、求人採用や不動産問い合わせといった成果がなくても、情報を掲載するだけで費用が発生することから、費用の掛け捨てリスクがありました。
一方、「成功報酬型」では、費用の掛け捨てリスクがないため、多くの掲載情報を成果が得られるまで掲載することができます。さらに、リブセンスでは、運営するサイトの集客力を活かして営業人員数に頼らない高効率な事業運営体制を構築しており、営業コストを抑えた分をお手頃な料金プランに反映し、お客様企業にとってメリットの高いサービスとして提供しております。
「成功報酬型」の場合、サイトを利用するユーザーにとってどのようなメリットがありますか。
リブセンスのサイトは、お客様企業が低リスク・低価格で情報を掲載できることから、より多くの情報が掲載されやすい仕組みとなっております。このため、ユーザー様はより多くの情報からニーズに合った求人や不動産物件等を選ぶことが可能となります。
さらに、リブセンスのサイトを使って、求人応募や不動産物件問合せ等を行い、お客様企業への採用や入居が確定されたユーザーの皆様には「祝い金」を差し上げています。
リブセンスの強みは何ですか。
リブセンスは、「成功報酬型」のビジネスモデルに特長があることに加え、サービス開発に強みを有しております。
リブセンスでは、サービスの企画からサイトデザイン、システム開発、Webマーケティング(SEO/検索エンジン最適化、Webプロモーション等)、カスタマーサポートまで、サービスに係る全ての工程を社内で手掛けております。常にユーザー視点に立って、ニーズを汲み取り、細かい仕様にまでこだわりを持って、試行錯誤を重ねながらこれまで1つ1つのサービスをゼロから創り上げてきました。
こうした内製化は、サービス開発に関するノウハウの蓄積に繋がり、リブセンスでは、効率よくスピード感をもって新サービスを生み出す体制を構築しております。
今後の事業展開について教えてください。
リブセンスでは、既存事業の拡大はもちろんのこと、中長期的な企業価値向上を目指し、新規事業の立ち上げにも積極的に取り組んでおります。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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